荒川土手ランニング

山々では木々も色づき雪の頼りも聞かれるようになって、マラソンもシーズンを迎えました。
シーズン初のマラソンレースも間近になったのでロングで流してみた。
自宅を出て荒川放水路に架かる小台橋を渡り、荒川河川敷を上流に向かい最初の橋が江北橋、首都高速環状線五色桜大橋を潜って次の端が環状七号線の鹿浜橋。
この先赤羽の水門を越え、次にある黄色い橋が国道122号線、岩槻海道の新荒川大橋、京浜東北線、高崎線の橋梁を越え、3キロ程先にある埼京線の橋梁を越えると戸田橋です。
ここまで来ると往復で自宅から約16キロメートル。
この先に見える赤い橋が笹目橋、戸田橋から近くに見えるが、以外と距離がある。笹目橋の向こうにあるグリーン色の橋が首都高速外環道路である。
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外環の向こう側に見える白い大きな建造物が荒川に架かる朝霞の水門である。
ここまで来ると自宅から往復約32キロメートル。
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4時間かけてのんびり流してきました。
目黒勤労者山岳会

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